日語歌:千の風になって《化為千風》

這首歌由日本聲樂家秋川雅史所唱,傳遞人與大自然合一的思想。歌雖談及生死,卻將這等人生大事當成對塵世的豪壯告別。離世者要在世者不要悲傷,因為其靈魂已經與天地合而為一,幻化為各種事物,依然在細心呵護心愛的人。隨著旋律的起伏,吟唱起來別有一番不同的感覺。

羅大佑有一首名為《歌》的歌曲 (徐志摩作詞),詞意同樣傳達這類思想,但整體的氣氛卻憂鬱灰暗,不像這首歌那般光明,如此豪邁奔放。 

《千の風になって》
詞:新井満


私のお墓の前で泣かないでください
そこに私はいません
眠ってなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています

「化為千風」
(譯:張桂娥)
請不要佇立在我墳前哭泣
我不在那裡
我沒有沈睡不醒
化為千風
我已化身為千縷微風
翱翔在無限寬廣的天空裡

  

秋には光になって、畑にふりそそぐ
冬はダイヤのようにきらめく雪になる
朝は鳥になってあなたを目覚めさせる
夜は星になってあなたを見守る

秋天 化身為陽光照射在田地間
冬天 化身為白雪綻放鑽石光芒
晨曦升起時 幻化為飛鳥輕聲喚醒你
夜幕低垂時 幻化為星辰溫柔守護

  

私のお墓の前で泣かないでください
そこに私はいません、死んでなんかいません
千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています。

你請不要佇立在我墳前哭泣
我不在那裡 我沒有離開人間
化為千風
我已化身為千縷微風
翱翔在無限寬廣的天空裡

  

千の風に
千の風になって
あの大きな空を
吹きわたっています。

化為千風
我已化身為千縷微風
翱翔在無限寬廣的天空裡

  

あの大きな空を
吹きわたっています。

翱翔在無限寬廣的天空裡

 

這首歌據說是新井滿參照美國人 Mary Elizabeth Frye 寫的詩 “Do not stand at my grave and weep” 來改編歌詞。下面是 Wiki 對於此事的解釋:

『千の風になって』(せんのかぜになって)は、アメリカ合衆国で話題となった詩『Do not stand at my grave and weep』の日本語訳。また、それを歌詞とする歌。2001年、小説家でありシンガーソングライター (singer-songwriter) でもある新井満が、アメリカ合衆国発祥とされるこの詩を日本語に訳し、これに自ら曲を付けた。原詩の3行目 “I am a thousand winds that blow” を借りて『千の風になって』のタイトルがつけられたこの歌の歌詞に秋・冬・朝・夜はあるが、どういうわけか春・夏・昼はない

“Do not stand at my grave and weep”
by Mary Elizabeth Frye

Do not stand at my grave and weep,
I am not there. I do not sleep.
I am in a thousand winds that blow (千の風になって),
I am the softly falling snow.
I am the gentle showers of rain,
I am the fields of ripening grain.
I am in the morning hush,
I am in the graceful rush
Of beautiful birds in circling flight.
I am the starshine of the night.
I am in the flowers that bloom,
I am in a quiet room.
I am in the birds that sing,
I am in each lovely thing.
Do not stand at my grave and cry,
I am not there. I do not die.

*hush = stillness or silence
*rush = sudden onset of surge of sth // a rush of cold air ; a rush of blood to the cheeks (臉一下紅起來)

這首英文詩非常優美,每句皆有押韻,讀起來鏗鏘十足。

© 《夜夜聲哥》- 殘夢、幻夢、迷夢

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